水木英昭プロデュース ロックンロール・ライブストーリー
2024 年2 月6日(水 )~2月12日(月祝)コフレリオ新宿シアター
前夜祭スペシャルライブ 2月6日(火)~2月8日(木)
ライブストーリー 2月9日(金)~2月12日(月祝)
 
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水木英昭プロデュースの掟破りの全曲生バンドで演奏する
ロックンロール・ライブストーリー第2弾!!
スペシャルライブと大橋ヒカルのバースデーライブから始まり、
大橋ヒカルの歌がそれぞれのエピソードテーマとなって奏でられるライブストーリーへと続く
あなた史上唯一最高のロックンロールライブストーリー週間をお届けします♪
 

「あの日あの時あの場所の歌Vol.2」後夜祭ライブ

 

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■構成・演出:水木英昭
脚本:水木英昭・原育美
■音楽:大橋ヒカル
■映像:新上博巳(ACファクトリー)・河原田巧也
 
■出演:
大橋ヒカル

河原田巧也

菅原ブリタニー
原 育美

ニコラス・エドワーズ

関口満紀枝

安井一真

 
富田 翔



<BAND>

Keyboard:鈴木栄奈
Guitar:福田智樹(Natural Lag)*2/8Guitar:ナカムラタカノリ(ジャミーメロー)
Percussion:成相悠一(エサソン)
 
<2/7(水)特別出演>
宗像拓郎(殺陣師 A&Cことのは)
羽水もきゅ(水墨画アーティスト)
 
<2/8BIRTHDAY LIVE SPECIAL GUEST>松岡英明
 

Entertainment Human Theater! 紀伊國屋書店提携公演
2023 年10 月25日(水 )~10月29日(日) 紀伊國屋ホール
 
    
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原作の「ハッピーバースデー」は児童書としては異例の累計150万部を売上げ、フジテレビ開局50周年記念としてドラマ化、またアニメ化もされ話題となり、全国の小中学校で愛読された。その本作の原作者である吉富多美と、ミュージカル俳優の土居裕子が企画をし、30年以上オリジナルコメディーに拘り製作し続けた水木英昭プロデュースとタッグを組み舞台化。軸となる子どもたちのキャスティングは、夏休みの全国オーディションにて決定。
イジメや虐待という難しくもあり、教育的、もはや社会的テーマである題材を、高い音楽性とエンターテイメント性豊かな作品でお贈りする舞台版「ハッピーバースデー」。
この作品の音楽を担当するのは、水木英昭プロデュースの音楽を長年創り続けている髙木茂治!そして、テーマ音楽を作曲するのは主演の亜季緒!
かつてないEntertainment Human Theater!
 

「ハッピーバースデー~命の唄~」DVD映画スクリーン上映イベント

 

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■脚本・演出:水木英昭
■原作:「ハッピーバースデー」青木和雄、吉富多美 作/金の星社刊
■音楽:髙木茂治
■テーマ曲 作詞・作曲:亜季緒
■振付演出:南 流石
■映像:ハマムラキイチロウ、新上博巳(ACファクトリー)
 
■出演:
亜季緒

富田 翔


上野彩喜Ⓗ〈Wキャスト〉矢野沙羅Ⓑ

川口 調

田中稔彦

河原田巧也
杉本有美
佃井皆美
石賀和輝
関口満紀枝
原 育美
菅原ブリタニー

戸塚世那Ⓗ〈Wキャスト〉米本奏哉Ⓑ

鳥羽瀬璃音花Ⓗ〈Wキャスト〉中森美結Ⓑ
入内島悠平
松原瑚春Ⓗ〈Wキャスト〉照屋音色Ⓑ
栗崎菜緒Ⓗ〈Wキャスト〉吉村まいりⒷ

♪スペシャルゲストミュージシャン

鈴木栄奈(Keyboard)小夜子(Violin)

村田 充


螢 雪次朗


土居裕子



 

水木英昭プロデュース ロックンロール・ライブストーリー
2023 年3 月21日(火祝)~3月26日(日)オメガ東京
 
    
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水木英昭プロデュースが新たに立ち上げる掟破りの全曲生バンドで演奏するロックンロール・ライブストーリー!!
大橋ヒカルが、路上に立ち続けるストリートミュージシャンとして登場し、
そこに集う様々な背景を抱えた人間たちそれぞれのドラマに 大橋ヒカルの歌がエピソードテーマとなって奏でる。
第一回は、ニコラス・エドワーズがゲストシンガーとなる新シリーズ企画!
 
 

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■構成・演出・脚本:水木英昭
音楽:大橋ヒカル
■殺陣:宗像拓郎(A&Cスタジオことのは)
■映像協力:新上博巳(ACファクトリー)
 
■出演:
大橋ヒカル
河原田巧也
菅原ブリタニー
原 育美
水木英昭

ニコラス・エドワーズ

<BAND>
Keyboard:鈴木栄奈
Guitar:ナカムラタカノリ(ジャミーメロー)
Bass:笠原佑介
Drums:A-ya(よこわけズ)

なすび
ちゃーみーせいこ
横関咲栄

富田 翔
 
 

水木英昭プロデュースvol.27 紀伊國屋書店提携公演
2022 年9 月15日(木)~9月19日(月祝) 紀伊國屋ホール
 
    
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 またあの漢達が帰ってくる!
生きるとは何か… 愛するとは何か…
憎しみとは何か… 信じるとは何か…
裏切りとは何か… 命とは… 運命とは一体…
笑いと涙で贈る
アウトローエンターテイメントヒューマンコメディーが蘇る
この漢達の生き様焼きつけろ
 

「蘇州夜曲2022」DVD映画スクリーン上映イベント

 

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■脚本・演出:水木英昭
■音楽:高木茂治
■振付:長岡美紅
■殺陣:宗像拓郎(A&Cスタジオことのは)
■殺陣・映像協力:新上博巳(ACファクトリー)
 
■出演:
富田翔
町田慎吾
 
佃井皆美
菅原ブリタニー
 
須賀京介
田中晃平
 
原育美
田代結香
タケシィ<沖縄三線奏者>
 
山本常文
チンネン・ギルバートJr.
丸山輝
齋藤和輝
南場陸仁
 
水木英昭
飛野悟志
 
山本裕典
 

 

水木英昭プロデュースvol.26 紀伊國屋書店提携公演
2021 年12 月1日(水)~12月5日(日) 紀伊國屋ホール
 
    
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  水木英昭プロデュース作品に纏わるアナザーストーリーをオムニバスで展開し
それぞれの作品に主題歌を添えて贈る
正にこれこそがステージで観るミュージッククリップ!
 

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PROGRAM:
*オープニング
*第一章 朗読劇「加山丈二新曲誕生秘話」(山田邦子の門another story)
*第二章「君を待つ~ロンリーソルジャー~」(蘇州夜曲another story)
*第三章「ホンキートンクブルース序曲」(眠れぬ夜のホンキートンクブルースanoter story)
*第四章「眠れぬ夜のホンキートンクブルース~哀愁挽歌編~」(眠れぬ夜のホンキートンクブルースanother story)
*エンディング"カーテンコール"
 


■構成・演出:水木英昭
■脚本:水木英昭・おおたけこういち(劇団SET)
■音楽:高木茂治
■振付:長岡美紅
■映像協力:新上博巳(ACファクトリー)
 
■出演:
津田英佑
 
新垣里沙
菅原ブリタニー
河原田巧也
 
ニコラス・エドワーズ
 
原育美
大橋ヒカル
 
山田邦子
 
<日替わりゲスト>
千田阿紗子
置鮎龍太郎
髙木俊
川本成
太田将熙
 
 

水木英昭プロデュースvol.25 
2021 年6 月30日(水)~7月4日(日) 紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA
    
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  10年ひと昔 石の上にも三年
時の移り代わりと感覚変化の速さに聞かなくなる言葉がある中
四半世紀の時を跨ぎ、再演を熱望される作品がまた蘇る
このソーシャルメディアへと変わった時代に、
某テレビ局のバックステージが真赤に炎上する!
セピア色のエンターテイメントヒューマンコメディ! 
レイジーミッドナイト! 
 

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STORY:
舞台は某国営テレビ放送局。SNS炎上問題ややらせ疑惑などで失った信頼の回復、視聴率アップのために、深夜枠のバラエティ生放送番組制作の為、他局から集められた名(迷?)プロデューサーやディレクターの遊馬(君沢ユウキ)、南雲(富田翔)、(松永一哉)、涼原(河原田巧也)、そして異色のAD岩渕(ニコラス・エドワーズ)たち。
番組メインキャストに曰くつきの大物女優の綾美冴子(菅原ブリタニー)を招き、紆余曲折しながらも、画期的なかつてない新しい番組制作に挑んでいく。
そんな中ディレクターの遊馬は第4スタジオで出会ったりょう(大湖せしる)という謎の女性のアドバイスで、番組制作のためのヒントを得ていく中、番組制作の裏に隠された秘密に感づく。
チーフプロデューサー沢渡(津田英佑)が生放送の本番で何か起こそうとたくらんでいたのだ。
目的はTV局という大企業つぶしなのか?復讐か…?
その生放送本番、遊馬が沢渡を止めようとして出た行動はなんとも突飛なことだった…。
そして、りょうには隠された真実が
エンターテイメントヒューマンコメディーの決定版!
水木英昭プロデュース珠玉の作品。
 


■脚本・演出:水木英昭
■音楽:高木茂治
■振付:長岡美紅
■殺陣:新上博巳(ACファクトリー)
 
■出演:
君沢ユウキ
富田翔
 
大湖せしる 
菅原ブリタニー
 
ニコラス・エドワーズ
 
松永一哉
河原田巧也
 
 
原育美
千田阿紗子
川口葵
坂本雛実
 
津田英佑
 
 
 

山田邦子還暦記念 紀伊國屋書店提携公演
2020 年11 月27日(金)~12月3日(水) 紀伊國屋ホール 
    
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山田邦子芸能生活40周年&還暦記念公演 
合わせる必要もないが合わせりゃ100年1世紀。100年に一度きりの世紀のバカ騒ぎ♪
 昨年上演した「山田邦子の門」続編となる今作
様々な困難を乗り越えて、遂に立ち上げたエンターテインメントプロレス団体『武蔵ガールズ』
果たしてその1年後の行方は…
歌に!踊りに!おバカに!プロレス!?
演劇を超越した、山田邦子&素敵な役者達のエンターテインメントバカ祭りに乞うご期待!
 
 

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STORY:
昨年、創設30周年を迎えた芸能事務所・華岡エンタテインメントの代表取締役社長の華岡夫美子(山田邦子)は、プロレスラーだった時の同期、今は亡き佐良夏美の遺言を受け、一度は挫折した夏美の娘のアキ(菅原ブリタニー)をもう一度プロレスラーにする為、そして、自分自身の最後の夢の為にも、プロレス団体を立ち上げることを決意。夫美子の養子で営業部長の華岡直哉(高橋直純)の思いや様々な事件と紆余曲折がありながらも、華岡エンタテインメント所属第一号歌手・加山丈二(津田英佑)のアイデアで、今まで誰もやったことのない、歌って踊って戦うプロレス風ミュージカル、エンターテイメントプロレスで『武蔵ガールズ』として新時代を築き上げる!…
はずだった…
ようやく漕ぎつけた第一回興行は、主軸の不祥事や解散などがあり失敗。「武蔵ガールズ」は窮地に追い込まれてしまった。
それでもなんとか「武蔵ガールズ」を存続させる為奔走し、新しい個性的なメンバー田中邦雄(太田将熙)、辻浦正輝(安井一真)、三上ダンソン(河原田巧也)や人気YouTuberのぬい(吉田明加)&るさ(石賀和輝)らが加わり、第一回興行のリベンジに挑んでいく…
はずだった…
しかしながら、いまだかつてない感染症の影響でリベンジ興行も中止を余儀なくされ、いよいよ「武蔵ガールズ」の存続も危うくなってしまったのだった。
 
「武蔵ガールズ」は本当になくなってしまうのか!?
華岡夫美子の、皆の思いは儚くも散ってしまうのか…!?
それとも、起死回生のリングに挑んでいくのか――!?
 
どんな状況でも必死に生きる、おバカたちのおバカな物語。
 


■構成・演出:水木英昭
脚本:水木英昭/おおたけこういち(劇団SET)
■音楽:高木茂治
■振付:長岡美紅
■殺陣:新上博巳(ACファクトリー)
 
■出演:
山田邦子
 
太田将熙
安井一真
河原田巧也
石賀和輝
長島琢磨
 
菅原ブリタニー
吉田明加
 
青柳塁斗
 
千田阿紗子
関口満紀枝
 
佐伯太輔
進藤学
原育美
水木英昭
 
津田英佑
 
増田裕生<映像出演>
 
高橋直純<映像出演>
 

水木英昭プロデュース15周年記念 紀伊國屋書店提携公演
2019年11月17日(日)~11月24日(日) 紀伊國屋ホール
 
    
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15周年
いよいよ人生で言えば義務教育課程の修了と言ったところでしょうか。
その踏み台を生かし、さあこれから何を選択していくのか迫られる時期ですね。
既成の枠にとらわれず、当たり前の群れを作らず、なるべく野暮なことはせず、
面白いと思う事へ素直に立ち向かう姿勢で挑んでまいりました。
独立して20年、プロデュースを再開して15年、
沢山の方々との出会いもあれば当然疎遠になっていくことも…
しかし全くもって衰えぬ絆もしかとある。
今の自分、「今のスタンスが常にベスト」
このスタンスが続く限り我がプロデュースは前へ進みます。
 
風化させたくない作品
 
蘇州夜曲
 
今ベストなメンバーで挑みます!
 

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STORY:
大都会東京のとある繁華街。
激化する組織抗争の中、鉄砲玉として動き街から姿を消した男、氷村玲司(山本一慶)。
五年の月日が流れ、戻ってきた氷村を迎えたのは、かつての兄貴分郷田(水木英昭)が支配する世界だった…。
義理と人情のなくなった街に失望する氷村だったが、かつての兄弟分・坂崎(桑野晃輔)や、
若手の幹夫(河原田巧也)、やしち(石賀和輝)らと新たな行動に出ることにした…。
そんな中、様々な人間模様が交錯しあう…
 
ひょんな事から氷村と出会う、上京したての借金を抱えた女、頼子(新垣里沙)。
バーの謎のマスター健人(テジュ)。
そして、かつての氷村の恋人であり、今は郷田の女となった亜矢子(菅原ブリタニー)…。
裏街道で、運命の流れに翻弄されていく男と女…
 
「男は、大義名分のために死ねるんでしょ?…女は、惚れた男のために―」
 
果たして彼らは、仁義を貫き通せるのか―
無頼の世界の者たちに、人の生き様、義理、人情を見る…
 



■構成・演出・脚本:水木英昭
■音楽:高木茂治
■振付:長岡美紅
■殺陣:河口博昭(殺陣 無銘刀)
 
■出演:
山本一慶
桑野晃輔
 
新垣里沙
菅原ブリタニー
 
河原田巧也
石賀和輝
テジュ
 
千田阿紗子
関口満紀枝<Wキャスト>
河口博昭
坂本純基
江島雄基
チンネン・ギルバートJr.
前沢健太
 
原育美
佐伯太輔
 
山田邦子<特別出演/Wキャスト>
 
水木英昭
 

山田邦子芸能生活40周年記念公演
【東京】2019年5月22日(水)~5月29日(水) 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA
【名古屋】2019年6月5日(水)・6日(木)名古屋市青少年文化センター アートピアホール
 
    
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お笑い芸人、女優、作家等様々な顔を持つ山田邦子の集大成がここにある。
物語は勿論バックステージを描くエンターテイメントコメディー!!
山田が運営する芸能プロダクションその名も華岡エンタテインメント!
平成の終わりと共に迷走するこの事務所が打ち出した方針はなんと…
 
プロレス団体!!
 
寝耳に水の所属タレントと華岡を取り巻く人間たちのエンターテイメント・ヒューマン・コメディー
歌と踊りにモノマネ、そして何故かプロレスラーとなっていく面々!
この結末やいかに…
新たな時代の幕があがる山田邦子元年!
 

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STORY:
創設30周年を迎えた芸能事務所・華岡エンタテインメント。
代表取締役社長の華岡夫美子(山田邦子)を囲み盛大にパーティーが行われていた。
パーティーでショーを披露するのは、所属第一号で大ヒット曲を持つ歌手の加山丈二(津田英佑)や、売り出し中の若手アイドルユニット『スキャンダル・ボーイズ』の健仁(小野健斗)・九十九(増田裕生)・輝明(西川俊介)・誠(西尾来人)ら。
そしてスペシャルゲストに呼ばれたのは、東北を中心に活躍していた女子プロレス団体「陸奥ガールズ」のアイドル『キューティー・プリンセス』の美結(増田有華)と真結(松村芽久未)だった。
スペシャルゲストを招いたのには華岡社長の思惑が絡んでいた…。
事務所を改革する為に、今後はプロレス団体「武蔵ガールズ」としてキューティー・プリンセスを中心に行っていくというのだ。
寝耳に水のタレントたち。事務所を解雇されてしまうのか!?
そして、社長と所属タレントたちの間に立ち、右往左往する夫美子の養子で営業部長の華岡直哉(高橋直純)。
キューティー・プリンセスの美結も決しておもしろく思っておらず、付き人の佐良アキ(菅原ブリタニー)は戸惑いながらも陸奥ガールズ存続の為にやるべきことを模索するのだった。
そんな中スキャンダル・ボーイズも解散の危機に直面する。リードボーカルで絶大的人気を誇る健仁がソロデビューすることに。しかし仲間を想う健仁は孤独に悩み続ける…。
華岡社長が自らスカウトしたタレントの卵・叶(元木聖也)は、事務所を辞めてもどこにも行き場はなく、ただ社長の方針に従うのみだった。が…。
 
やがて、東北で「キューティー・プリンセス」の興行をしきっていた曾根崎プロモーションの曾根崎(佐伯太輔)が姿をあらわし怪しい影を落とすが、謎の伝説のトレーナー、マスター・ザ・ハッソー(青柳塁斗)もやってきて、華岡プロダクションは本格的にプロレス団体への道を歩んでいくかに思われた。
 
しかし…
 
果たして華岡社長の本当の目的は何なのか…
 
華岡プロダクションは本当にプロレス団体「武蔵ガールズ」として生まれ変われるのか…
 
それぞれの夢をつかむ為に、交錯する人間模様と過去の絆が、
賑やかに、華やかに、明かされていく―――
 
 


■構成・演出:水木英昭
脚本:松田環/水木英昭
■音楽:高木茂治
■振付:植木豪(PaniCrew)/長岡美紅
■殺陣:新上博巳(ACファクトリー)
 
■出演:
    山田邦子
 
小野健斗   元木聖也
 
    増田裕生
    西川俊介
    西尾来人
 
    増田有華
    菅原ブリタニー
    松村芽久未
 
    青柳塁斗
 
    原育美
    千田阿紗子
    土屋舞
    関口満紀枝
 
    水木英昭
    佐伯太輔
 
    津田英佑
 
    高橋直純
 

紀伊國屋書店提携公演
2018年11月29日(木)~12月9日(日) 紀伊國屋ホール
 
    
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吹き出した僕らのあの夢は、虹色の架け橋へと変わっていったんだ…
 
水木英昭プロデュース、紀伊國屋ホール初陣の感動作「虹色唱歌」
10年の時を経て…またセピアに蘇る
 
 

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STORY:
今年で廃校になる事が決まった田舎町の学校「虹川高校」に、集まることになった卒業生たち、近藤源三(鯨井康介)、
柳猛(植木豪)・柳ジョージ(河原田巧也)兄弟、そして高林誠(八神蓮)。
それは、亡くなった同級生・大久保潔子(折井あゆみ/鈴木まりや)の七回忌だった…。
 
学校で迎えるは、同級生で町に残り一時虹川高校の教師もしていた旧姓千葉の大久保勇一(佐伯太輔)とその妻の清子(折井あゆみ/鈴木まりや)。
そして清子の従妹の三姉妹、大久保竹代(大鳥れい)、松代(鳳翔大/蓮城まこと)、梅代(須藤茉麻)だった。
 
温泉が湧き出て栄えたおかげでできた虹川高校は、
「町の発展は教育にあり」と創設した初代校長の思いも虚しく、温泉が枯れるとともに衰退してしまっていた。
 
当時、町のマスコット『温泉隊虹ファイブ』として人気を博していたのが、集まった卒業生たちだった。
そして、その町のマスコットが復活をする!?という話が持ち上がっているという…
どうやらそれを画策しているのは、同じく当時虹川高校に通っていた、高林カトリーナ(菅原ブリタニー)だった。その名前を聞き、不安になる一同…。
 
そして、様々な人生を送っている卒業生たちの思惑も絡み、事態は思わぬ方向へ…
 
無事7回忌が始まるはずだったが、
懐かしい思い出と共に、明かされていく真実…
 
希望に満ちていたあの頃は、全てが温泉の様に吹き出し溢れていた
乾ききった現実に、昔の思い出は眩しすぎて…
 
セピアに蘇る、大人たちのハイスクール青春白書。


■脚本・演出:水木英昭
 
■音楽:高木茂治
■振付:植木豪(PaniCrew)
■殺陣:新上博巳(ACファクトリー)
 
■出演:
八神蓮
植木豪(PaniCrew)
鯨井康介
河原田巧也
HILOMU
 
折井あゆみ<Wキャスト>鈴木まりや
鳳翔大<Wキャスト>蓮城まこと
須藤茉麻
関口満紀枝
 
水木英昭
原育美
千田阿紗子
 
菅原ブリタニー
 
佐伯太輔
 
大鳥れい
 
(校長先生:高木茂治)
 
 

 

【東京】2018年6 月8日(金) 〜6月17日(日)  紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA
【大阪】2018年6月21日(木) エル・シアター
【越前】2018年6月24日(日) 越前市いまだて芸術館
【金沢】2018年6月25日(月) 北國新聞赤羽ホール
【福岡】2018年6月27日(水) 西鉄ホール
【名寄】2018年7月1日(日) 名寄市民文化センターEN-RAYホール
【札幌】2018年7月2日(月) 札幌市教育文化会館・大ホール
【名古屋】2018年7月6日(金) 中川文化小劇場
 
    
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遂に始動!
陣内孝則&今をときめく個性豊かなキャスト達によるジャンルを超えたエンターテイメントステージ!
その名もズバリ「陣内の門」!
1st ACT テーマは学校
かつてこの陣内の門をくぐった問題児達が一同に集結し、思わぬ展開に発展する同窓会へと…
歌って踊る笑いと涙のエンターテイメントショー
この門をくぐった先に見えるのは・・・ちょっと切ない・・・愛
 
 

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STORY:
東京郊外にある定時制高校「森野高等学校」。
教師の有馬勇気(高橋直純)は、定年退職する先輩の数学教師・大隈一路(陣内孝則)の送別会を、生徒たちと企画していた。
大隈にサプライズを仕掛けるべく奮闘する生徒たちの小池結愛(中島早貴)、石原賢人(河原田巧也)・青島周平(松岡卓弥)・美濃部工(小波津亜廉/藍実成)、猪瀬紬(平湯樹里)ら。
彼らに加わりこのサプライズ謝恩会に参加する為に集められ、やって来たのは大隈のかつての教え子だった51期生の小泉幹夫(津田英佑)、羽田純一(曾我泰久)、麻生真梨子(鳳翔大)、細川メアリー(菅原ブリタニー)。彼らは15年前のある出来事で卒業できなかったメンバーであった。しかしそこにはもう一人の小渕文男(瀬下尚人)の姿はなかった…。
 
かつては“鬼白髪”と呼ばれ恐れられ全力で生徒に立ち向かう熱血教師の大隈だったが、現在はすっかり丸くなり“大隈っち”と呼ばれるほのぼの教師になっていた。
何が彼を変えてしまったのか…。
 
やがて、15年前の真実が明かされ、忘れられない“卒業”という日になっていく…。


■構成・演出:水木英昭
脚本:松田環/水木英昭
 
■音楽:高木茂治
■振付:南流石
■殺陣:新上博巳(ACファクトリー)
 
■出演:
陣内孝則
 
鳳翔大
中島早貴
 
河原田巧也
松岡卓弥
小波津亜廉<Wキャスト>藍実成
菅原ブリタニー
平湯樹里
 
曾我泰久
瀬下尚人(THE CONVOY)
 
津田英佑
 
高橋直純
 
■協賛:公益社団法人 日本数学検定協会
 
■企画製作:水木英昭プロデュース&オレガ

2017年11月17日(金) 〜11月26日(日)  於:紀伊國屋ホール
 
    
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ホンキートンクブルースが遂に横浜を離れ海を越える
 
家族  孤独
 約束  裏切り
栄光  挫折
 
光と陰はいつも太陽のいたずら
 
変わらないメロディーが絆の証
 
いよいよホンキートンクオーナー三人が揃い踏み、新旧入り乱れの物語は“ティーダ”のもとに
 
満を持してセピア色に奏でるスピンオフストーリー~ティーダのうた~
 

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STORY:
高校の同級生だった三人の男、政秀(津田英佑)・武蔵(宮本大誠)・太一(水木英昭)。リストラされてしまい人生の再起をかけ「いつか三人でなんかやろーぜ」という若き夢を託すことになったのは、なんとホストクラブの経営だった。そ“疲れた女性を癒す”をモットーに、政秀の手解きで12年前に横浜で産声をあげた『ホンキートンク』
様々な障害を乗り越え横浜一のホストクラブとなり、オーナー三人は店を若手に預け、新たな道を模索しにまた別々の道へと向かっていった…
 
しかし数年後、存続の危機に陥った『ホンキートンク』を救うべく、政秀と太一はオーナーとして戻ってきた。
だが、武蔵の姿はなかった…。「自分探しの旅に出る」と行方知れずだったのだ…
再び賑わいを見せていく『ホンキートンク』は、様々なキセキを起こしていく。
当時のナンバー1に君臨していたドSホスト翔〈鈴木拡樹〉も、幼いころ自分を捨てた母親と再会することができた。
母親と再会した翔は、一時店を飛び出していた幼なじみの流星(河原田巧也)を呼び戻し、熱い思いと共にホンキートンクを託し、流星ナンバー1体制が始まった。
そんな流星が一時身を寄せていた先は沖縄だった。
世話になっていたペンションのおやっさんと若き青年蓮人(小波津亜廉)に出会い自分を取り戻し、蓮人を連れホンキートンクに返り咲いたのだ。
しかし、このおやっさんこそが行方知れずとなっていた武蔵であった。おやっさんの思いを胸に蓮人はホンキートンクにやってきたのだった。
 
沖縄・久高島
武蔵はペンション「キジムナー」の雇われオーナーとして働いていた。
そんな武蔵が優しく接していたのは、キジムナーで働く凛(楓)と、その母親の晴香(大鳥れい)。目立たないようひっそりと暮らしている母娘だった。
島では、島の未来を危惧しフェスティバルを開催し盛り上げようとする若い娘たちがいたが、
よそ者を極端に嫌う城間新(植木豪)率いる琉球エンジェルスが、自警団と称しながらもギャング予備軍と化していた。
そして、久高島に現れたのは、『ホンキートンク』を出て行った店長・瞬平(増田裕生)とメグ(菅原ブリタニー)。いったい二人は何しに島へやってきたのか…!?
 
島民に寄り添いながら生きている武蔵。
武蔵はもうホンキートンクへは戻ることはないのか…
 
そして、あの男は、いったいどんな行動に出るのか…
 
変わらないメロディーは、やがて“ティーダのうた”に―――


■構成・演出:水木英昭
脚本:松田環/水木英昭
 
■音楽:高木茂治
■振付:植木 豪(PaniCrew)/南流石
■殺陣:新上博巳(ACファクトリー)
 
■出演:
河原田巧也    津田英佑
 
小波津亜廉
 
大鳥れい
 
増田裕生
佐伯太輔
大橋ヒカル
 
宮本大誠
 

金山大輝
田中セシル
千田阿紗子
HILOMU〈Wキャスト〉TAKAHIRO
モリマリコ
KaSmI
 
原育美
菅原ブリタニー
 
水木英昭
 
植木豪(PaniCrew)
 
 

【東京公演】2017年6月2日(金) 〜6月11日(日)  於:紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA
【大阪公演】2017年6月13日(火)・14(水)於:ABCホール
 
    
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いよいよ12年目を迎えた『ホンキートンク』が第三章へと突入
 
疲れた女性を癒すために…遂にあの男が真のホストへと目覚めたか⁉
 
また更なる進化を遂げてお贈りする“手に汗にぎる笑い”
水木英昭プロデュースの旗印エンターテイメントヒューマンコメディー!
是非ともご覧あれ!
 
「いらっしゃいませ、ホンキートンクへようこそ!」
 

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STORY:
横浜にある人気のホストクラブ、その名も『ホンキートンク』。
12年前、同級生の政秀(津田英佑)、太一(水木英昭)、武蔵の三人が、共同経営でオープンさせ、紆余曲折しながらも今では横浜一のホストクラブになっていた。
昨年、強力なナンバー1ホストのドS王子こと翔(鈴木拡樹)が辞めてしまったが、行方をくらませていた流星(河原田巧也)が戻り、
幼なじみである翔の意志を継ぐように本腰を入れて働いていた。
オーナー兼現役ホスト政秀は、そんな流星や、後輩ができすっかり頼もしくなった若手ホストの承太郎(小笠原健)、竜二(進藤学)、
相変わらずゆとりホストの翼(松岡卓弥)や、新人の春馬(林剛史)、蓮人(小波津亜廉)をあたたかく見守り、
ホンキートンクらしい営業スタイルを貫いていた。
かに思われたが…
 
現ナンバー1として頑張る流星だが、空回りしてしまう。それでもあたたかく見守る政秀。
そんな中、ホンキートンクと縁がありVIPとして訪れる横浜市長・日高美都(山田邦子)の追っかけという不思議な女・神楽坂あゆみ(新垣里沙)が現れたり、その市長にスキャンダル騒ぎが起こったり、おまけに新人ホストにまで問題が起こる。
様々な問題の中、ホストたちの政秀への信頼も揺らいでいってしまう。
 
そして、新たに「横浜新世界」という謎の組織の名前が浮上してくる…
市長を失墜させようとしているのはその組織なのか…!?
 
『ホンキートンク』に襲い掛かる問題は、政秀を窮地に追い込んでいく…
 
そして、まさかの結末が…!?
 



 
■構成・演出:水木英昭
脚本:松田環/水木英昭
 
■音楽:高木茂治
■振付:南流石/山本崇史(PaniCrew)
■殺陣:新上博巳(ACファクトリー)
 
■出演:
 
津田英佑    河原田巧也
 
 新垣里沙
 
 小笠原健 
 松岡卓弥
 
 小波津亜廉
 
 横井伸明
 山本崇史(PaniCrew)
 大橋ヒカル
 原育美
 菅原ブリタニー
 ゆうの
 神谷玲花
 
 進藤学
 佐伯太輔
 
 林剛史
 
 水木英昭
 
 山田邦子(特別映像出演)
 増田裕生(特別映像出演)
 
 鈴木拡樹(特別映像出演)
 
 

【東京公演】2016年8月31日(水) 〜9月8日(木)  於:紀伊國屋ホール
【札幌公演】2016年9月13日(火)於:わくわくホリデーホール(札幌市民ホール)
【名古屋公演】2016年9月16日(金) 於: 名古屋市青少年文化センター・アートピアホール
【福岡公演】2016年9月18日(日) ☆追加公演 ・19日(月祝) 於:西鉄ホール(提携)
【広島公演】2016年9月21日(水)  於:JMSアステールプラザ中ホール
【神戸公演】2016年9月23日(金)・24(土) 於:新神戸オリエンタル劇場
【仙台公演】2016年9月27日(火)・28日(水) 於:イズミティ21 小ホール
 
    
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あの伝説の男たちが、また横浜を舞台に暴れだす…
 
店の雰囲気を更に一新してお贈りする
エンターテイメントヒューマンコメディーの決定版である
ホストマンコメディー!
 
いよいよ七大都市での夢のグランドオープン、
日本縦断ツアーという形でお届けする本作
 
『ホンキートンク』で巻き起こる、
そして暴かれる様々な~キセキ~を
そして益々進化する、手に汗にぎる笑いを
是非ともご覧あれ!
 
 

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STORY:
11年目を迎えたホストクラブ、その名も『ホンキートンク』
ドS接客が売りではあるが、強力なナンバー1ホスト翔(鈴木拡樹)誕生で、店の経営は順調かに思われた。
しかし、店長であった陸斗がある事情で店を去る事に。
それをきっかけに内部での統率が崩れ、ジョジョメン5と言われたスターホストたちが入れ替わる事になってしまった。
そこから起きる最大の問題は、やはり入店してきた新人ホスト、翼(松岡卓弥)・瑠璃雄(紅葉美緒)・悠斗(長濱慎)であった…俗に言う、ゆとり世代のホストたち。
他にも翔を慕い一生懸命な竜二(進藤学)や、おじさんホストのケンシロウ(長戸勝彦)、男気ある承太郎(小笠原健)…。
なかなか統率がとれない中、意外にもやっきになりホンキートンクイズムを叩きこもうとする、孤高のナンバー1ホストの翔。
それを見守り裏で奔走する、現役かつもはや伝説のホストと言われている政秀(津田英佑)。
 
そこへ現れる、キャバ嬢の樹里亜(須藤茉麻)によって更にかき乱されるホンキートンク…
 
おまけに松岡組組長代行・松岡櫻子(山田邦子)が翔に接触してくる…狙いはいったい何なのか⁉
 
そして、翔の運命を左右する事態へと発展していく…
 
『ホンキートンク』前代未聞の危機の中、キセキは起こるのか・・・!?
 


 
■構成・演出:水木英昭
脚本:松田環/水木英昭
 
■音楽:高木茂治
■振付:南流石/山本崇史(PaniCrew)
■殺陣:新上博巳(ACファクトリー)
 
■出演:
 
津田英佑    鈴木拡樹
 
 山田邦子
 
 松岡卓弥
 
 須藤茉麻
 
 増田裕生
 紅葉美緒
 長濱慎
 
 山本崇史(PaniCrew)
 大橋ヒカル
 原育美
 菅原ブリタニー
 土屋舞
 亜季緒
 
 進藤学
 佐伯太輔
 
 水木英昭
 長戸勝彦
 
 小笠原健
 
 
 

2015年11月20日(金) 〜11月29日(日)
於:紀伊國屋サザンシアター
 
    
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10周年記念公演の最後を飾るのは「蘇州夜曲」…エンターテイメント・ヒューマン〝任侠〟コメディー!
本作品は、劇団スーパー・エキセントリック・シアター時代と2007年、2011年に当団体で上演した最も人気の高い代表作であり、
多くのファンが再演を期待していた作品を、装い新たに、リメイク・新演出・新キャストヴァージョンでお送りするNEO「蘇州夜曲」
旗印である“エンターテイメント・ヒューマン・コメディー”に最もふさわしい作品。
 
そして、今回で見納めか「蘇州夜曲」…。
 

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STORY:
大都会東京のとある繁華街。
激化する組織抗争の中、鉄砲玉として動き街から姿を消した男、氷村玲司(富田翔)。
五年の月日が流れ、戻ってきた氷村を迎えたのは、かつての兄貴分郷田(水木英昭)が支配する世界だった…。
義理と人情のなくなった街に失望する氷村だったが、かつての兄弟分・坂崎(塩谷瞬)や、若手の幹夫(佐伯太輔)、
やしち(山本崇史)らと新たな行動に出ることにした…。
そんな中、様々な人間模様が交錯しあう…
ひょんな事から氷村と出会う、上京したての借金を抱えた女、頼子(新垣里沙)。
バーの謎のマスター健人(村田充)。
そして、かつての氷村の恋人であり、今は郷田の女となった亜矢子(憩居かなみ)…。
 
裏街道で、運命の流れに翻弄されていく男と女…
 
「男は、大義名分のために死ねるんでしょ?・・・女は、惚れた男のために―――」
 
果たして彼らは、仁義を貫き通せるのか―――
 
無頼の世界の者たちに、人の生き様、義理、人情を見る…


 
■構成・演出・脚本:水木英昭
 
■音楽:高木茂治
■振付:山本崇史(PaniCrew)
■殺陣:河口博昭(殺陣 無銘刀)
■三線指導:タケシィ
 
■出演:
 富田 翔
 
 塩谷 瞬
 
 新垣里沙
 
 憩居かなみ
 
 佐伯太輔
 山本崇史(PaniCrew)
 ヒトシ・ギルバートJr.
 
 原 育美
 小野寺陽香
 
 河口博昭
 斉藤和彦
 五代新一
 伊五澤利夫
 中元祥太
 
 水木英昭
 
 村田 充
 

【東京公演】2015年5月30日(土) 〜6月7日(日)  於:紀伊國屋ホール
【名古屋公演】2015年6月11日(木) 於: 名古屋市青少年文化センター・アートピアホール
【福岡公演】2015年6月13日(土)  於:西鉄ホール(提携)
【大阪公演】2015年6月16日(火)・6月17日 (水)  於:エル・シアター
【仙台公演】2015年6月19日(金) 於:イズミティ21 小ホール
 
    
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ホストマンコメディー『ホンキートンクブルース』が帰ってきた!
創立時から続く人気シリーズが第二章に突入して早一年、続編として再び登場!
今回も魅力的かつ個性的キャスト陣でお贈りする、躍動感あふれる“手に汗にぎる笑い”のエンターテイメントヒューマンコメディー!
「いらっしゃいませ、ホンキートンクへようこそ!」

 
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STORY:
「癒し」のホストクラブ
その名も『ホンキートンク』
 
昨年、横浜市長・日高美都の横浜市風営法改定案による風俗店一掃を試みる政策が明かされ、存続の危機に陥る横浜市のホストクラブ。
その危機を救う為に、ブロードウェイから戻ってきたホンキートンク元NO.1にしてオーナーの政秀(津田英佑)。
だが、待ち受けていたのは昔の面影などまるでない、現NO.1翔(鈴木拡樹)が支配する“売り上げ至上主義”の変わり果てたホンキートンクだった…。
 
しかし紆余曲折ありながらも、一丸となったホンキートンクのホストたちにより、市長の心を揺るがし、法案を見事撤回させることができた。
そして、前NO.1ホスト太陽(野久保直樹)と日高美都が姉弟であることも明かされた…。
 
こうして本来の姿を取り戻した『ホンキートンク』
 
それから一年…
翔率いるジョジョメン5の義宗(青柳塁斗)、流星(河原田巧也)、ノンノ(鳥越裕貴)、瞬平(増田裕生)、麟太郎(碕理人)たちは、
生き生きとホスト業に精を出していた。
 
そんなある日、突如現れる人気声優の有働倫也(椎名鯛造)。
倫也は、翔と流星が育った児童養護施設「ひまわりの家」の出身であった。
そして、この再会をきっかけに翔の幼少期が徐々に浮き彫りになってゆく…
 
また、倫也が所属する芸能事務所の社長・三澄秀一郎(西村直人)は、ホンキートンクのオーナーでありフリージャーナリストの太一(水木英昭)に、
謎の女性「鶴見浜子」(山田邦子)を引き合わせ、何かを画策していた。
 
翔の過去と謎の女性「鶴見浜子」の接点が、『ホンキートンク』の行く末を握る事に…!?


 
■構成・演出:水木英昭
■脚本:松田環・水木英昭
 
■音楽:高木茂治
■振付:南流石/山本崇史(PaniCrew)
■殺陣:新上博巳(ACファクトリー)
 
■出演:
 津田英佑    鈴木拡樹
 
 山田邦子
 
 青柳塁斗
 河原田巧也
 鳥越裕貴
 増田裕生
 碕 理人
 
 原 育美
 大橋ヒカル
 ヒトシ・ギルバートJr.
 小野寺陽香
 花井たまき
 ゆうの
 
 水木英昭
 
 佐伯太輔
 山本崇史(PaniCrew)
 
 椎名鯛造
 西村直人
 
 野久保直樹
 

【東京公演】2014年11月15日(土) 〜11月24日(月祝)  於:紀伊國屋ホール
【福岡公演】2014年11月29日(土)・11月30日(日) 於: 西鉄ホール(提携)
【大阪公演】2014年12月2日(火)・12月3日 (水)  於:近鉄アート館(提携)
【名古屋公演】2014年12月5日(金) 於: 中村文化小劇場
 
    
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水木英昭プロデュース10周年記念公演第一弾の、
これまで上演した作品群の中から、再演リクエストが最も多かったうちの一つである、「レイジー ミッドナイト」。
水木英昭プロデュースとしては唯一のバックステージ作品であり、TV業界の裏側を描く、切なさに包まれるシチュエーションコメディ。
水木英昭プロデュース珠玉の作品。
 

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STORY:
舞台は某国営テレビ放送局NKH。やらせや偽証問題などで失った信頼、その信頼回復・視聴率アップのために、
深夜枠のバラエティ番組制作の為、民放他局から集められた名(迷?)プロデューサー、ディレクターたち…
遊馬佑介(野久保直樹)、南雲哲也(進藤学<W>佐伯太輔)、涼原拓巳(青柳塁斗)、橘貞治(増田裕生)、岩渕光太郎(長谷川純<W>山本崇史)。
そして、率いるはNKH職員の沢渡恭平(村田充<W>ヒトシ・ギルバートJr.)。
 
女性大物タレント綾美冴子(中島知子)を招き、意外な力を発揮する名ADの岩淵光太郎のおかげもあり、
紆余曲折しながらも、画期的な、かつてない新しい番組制作に挑んでいく。
 
ディレクター遊馬佑介は第4スタジオで出会ったりょう(今村美乃)のアドバイスで、番組制作のためのヒントを得ていく中、
番組制作の裏に隠された秘密に感づく。
チーフプロデューサーの沢渡が生放送の本番で何か起こそうとたくらんでいたのだ。
目的は大企業つぶしなのか?復讐か…?
 
その生放送本番、遊馬が沢渡を止めようと出た行動は、なんとも突飛なことだった…。
 
そして、りょうには隠された真実が…。


 
■脚本・演出:水木英昭
 
■音楽:高木茂治
■振付:南流石/山本崇史(PaniCrew)
■殺陣:新上博巳(ACファクトリー)
■マジック指導:ボナ植木(ナポレオンズ)
 
■出演:
 野久保直樹
 村田 充 ≪Wキャスト≫ ヒトシ・ギルバートJr.
 
 中島知子
 
 長谷川純 ≪Wキャスト≫ 山本崇史(PaniCrew)
 
 今村美乃
 
 青柳塁斗
 増田裕生
 
 原 育美
 安野恭太
 小野寺陽香
 橘レイア
 
 水木英昭
 
 進藤 学 ≪Wキャスト≫ 佐伯太輔
 
  ※DVD収録は、村田充・長谷川純、進藤学ヴァージョンです。
 

【東京公演】2014年5月23日(金) 〜6月1日(日)  於:紀伊國屋サザンシアター
【名古屋公演】2014年6月12日(木)  於:中村文化小劇場
【大阪公演】2014年6月14日(土)・6月15日 (日)  於:ABCホール
【福岡公演】2014年6月17日(火)  於:西鉄ホール(提携)
 
    
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水木英昭プロデュース設立より始まり人気だった“眠れぬ夜のホンキートンクブルース”シリーズの新ヴァージョン公演。
欲にまみれた若者たちが疾走し、恨みと妬みが渦巻く夜の街が舞台となる、ホストマンコメディー決定版の第二章が遂に幕を開ける!
若いエネルギーが弾け翔ぶ、新たなホストクラブ『ホンキートンク』が復活!!
 

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STORY:
三十代半ばでリストラされた男たち三人、政秀(津田英佑)、武蔵、太一(水木英昭)が夢を託したのはなんと…
ホストクラブの共同経営であった。
その名も、ホストクラブ『ホンキートンク』
人生をかけた再出発、そしてそれは高校時代からの夢であった共同事業。
敵対するホストクラブからの横槍、店内での殺傷事件から店の乗っ取り計画…
数々の問題を抱えながらも、
 
女性の心を癒す
 
これを一番のスローガンに経営する『ホンキートンク』は店舗を拡大し、
次第に横浜でも知られる存在にまで成長していった。
更なる個々の飛躍を考え始めた三人は、クラブを若い陸斗(ヒトシ・ギルバートJr.)たちに任せ、
ホストクラブのオーナーを退き、新たな世界へと向かっていった。
 
それから5年…
 
横浜の歓楽街は、荒れ果てていた、
相次いでホストクラブや風俗店が摘発されていた。
そんな街を改革しようとしている横浜市市長の日高美都(山田邦子)。
秘書(山本崇史)を従え日々活動していた。
 
そんな中『ホンキートンク』も変わりつつあった。
ナンバー1に君臨する翔(鈴木拡樹)は、
ジョジョメン5の義宗(青柳塁斗)、瞬平(増田裕生)、流星(河原田巧也)、麟太郎(荒牧慶彦・早田剛)、ノンノ(服部翼)を従え、
我が物顔で貪欲に営業していた。
元ナンバー1の太陽(野久保直樹)を目の敵にしながら…。
 
そしてライバル店『エゴイスト』のナンバー1の仁(兼崎健太郎)の圧倒的な存在。
 
フリージャーナリストになった元オーナー太一が、
『ホンキートンク』が心配になり、情報を手に店に行くが、
結局ピンチに追い込まれていく…。
 
政秀はピンチを救うために戻ってくるのか…!?
 
今度こそ、『ホンキートンク』はなくなってしまうのか…?!
 
 
様々な欲と恨み妬みが交錯する中、
 
『ホンキートンク』は女性を、人々を癒しつづけていくことができるのか…


 
■演出:水木英昭
■脚本:松田環・水木英昭
 
■音楽:高木茂治
■振付:山本崇史(PaniCrew)
■ステージング:南流石
■殺陣:新上博巳(ACファクトリー)
 
■出演:
津田英佑
野久保直樹
鈴木拡樹
 
山田邦子
 
青柳塁斗
増田裕生
河原田巧也
荒牧慶彦《Wキャスト東京公演》
早田 剛《Wキャスト名古屋・大阪・福岡公演》
山本崇史(PaniCrew)
服部 翼
 
原 育美
亀井理那
ヒトシ・ギルバートJr.
小野寺陽香
宇野真由美
 
佐伯太輔
 
水木英昭
 
兼崎健太郎
 

【The First Act】 2013年10月1日(火) 〜10月10日(木) 
【The Second Act】 2013年10月21日(月) 〜10月27日(日)
  於:千本桜ホール
 
    
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曾我泰久の弾き語りによる、
5編の二人芝居でお贈りするオムニバスLOVEコメディ!

 
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~MUSIC LIST~
 序  章 prologue ♪始まったばかりのストーリー
 第一章 the first chapter ♪一期一会/♪長い夢
 第二章 the second chapter ♪同級生/♪Never Say good bye
 第三章 the third chapter ♪秘密/♪星のファンタジー
 第四章 the forth chapter ♪GO AHEAD AGAIN/♪愛をそだてよう
 第五章 the fifth chapter ♪恋しくて/♪君の歌
 最終章 the final chapter ♪愛をそだてよう


 
■構成・演出:水木英昭
■脚本:水木英昭プロデュース
 
■音楽:曾我泰久
 
■出演:
The First Act
曾我泰久
増田裕生/佐伯太輔/山本崇史(PaniCrew)/ヒトシ・ギルバートJr./長戸勝彦
亀井理那/横関咲栄/松田沙希/紗久真弓/原 育美
(※10/4は、増田裕生・松田沙希の代わりに野村 亮・宇野真由美が出演)
 
The Second Act
曾我泰久
増田裕生 / 佐伯太輔 / 早田 剛 / 知幸 (PADMA) / 西秋元喜
亀井理那 / 高橋花衣 / 大口与枝 (ACファクトリー) / 紗久真弓 / 原 育美
(※10/25は増田裕生・亀井理那の代わりに野村 亮・宇野真由美が出演)
 
 

【東京公演】2013年6月15日(土) 〜6月23日(日)  於:紀伊國屋ホール
【大阪公演】2013年6月27日(木)  於:SAYAKAホール 小ホール
【名古屋公演】2013年6月29日(土)  於:南文化小劇場
【福岡公演】2013年7月2日(火)  於:ももちパレス大ホール
 
    
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幕末時代劇シリーズ第三弾にして最終章!
孤高のヒーローたちへのオマージュとして、
御仁が未来へ続く夢を馳せた海を大事な舞台とし、
大いに笑いに包まれた挽歌…哀しみの唄が、シリーズの葬送も含め奏でられる…
そして、『Code.J』とは…!?
 
日本の舞台美術界を牽引する堀尾幸男が、初めて水木英昭プロデュース作品の美術を手掛けたのも必見である。
 

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STORY:
時は幕末…時代は揺れ動いていた…。
 
そんな中、瀬戸の海で暴れていた海賊、村上水軍の末裔たち。
お頭の長次郎(植木豪)、蔵太(津田英佑)、謙吉(野久保直樹)、馬之伸(山本崇史)らが、日々命を懸け海に出ていた。
そんな男衆を待つ島の女衆と、お頭の後見人であり、島を取り仕切る角さん(田中真弓/水木英昭)。
海賊といえど、村のしきたりに従い盗みはせず、抜け荷専門。
時の動乱はよそに、平穏に暮らしていた。
 
ところが、島に勘定奉行小栗上野介の娘、伊織(舞羽美海)とその侍女まつ(白土直子)が来たところから、
島は時代の波に揺さぶられていくことになる…。
 
一方、薩長同盟が結ばれ、大騒ぎの江戸の幕臣たち。会津藩の伊藤(佐伯太輔)、藩士の白峰(君沢ユウキ)、
雇われ浪人の入江(鈴木拡樹)らに、勘定奉行小栗上野介が、徳川家の財と共に江戸を発ったとの一報が入る。
 
そして、同じころ、時代の寵児になりつつあった坂本龍馬(兼崎健太郎)は、
村上水軍の末裔、海賊たちの住む島へ向かっていた…。龍馬の狙いは何か…!?
 
様々な思いが、運命が交錯していく中、時代は大政奉還へと…。
 
果たして海賊衆たちの運命は…!?
 
彼らは、再び帆を上げ、海に出ることができるのだろうか…


 
■構成・演出:水木英昭
■脚本:水木英昭/松田環
 
■美術:堀尾幸男 
■振付:植木豪(PaniCrew) 
■音楽:高木茂治
 
■出演:
 津田英佑
 
 植木 豪(PaniCrew)
 
 野久保直樹
 
 舞羽美海
 
 田中真弓
 白土直子(劇団スーパー・エキセントリック・シアター)
 
 山本崇史(PaniCrew)
 君沢ユウキ
 HILOMU
 
 原 育美
 河口博昭(剱伎衆かむゐ)
 ひとし
 松田沙希
 紗久真弓
 野村 亮
 宇野真由美
 
 佐伯太輔
 
 水木英昭
 KASSAN(PaniCrew)※大阪公演
 
 鈴木拡樹
 
 兼崎健太郎
 

【東京公演】2012年11月30日(金) 〜12月9日(日)  於:紀伊國屋ホール
【大阪公演】2012年12月11日(火)  於:ABCホール
【名古屋公演】2012年12月13日(木)  於:名古屋市芸術創造センター
 
 
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幕末時代劇シリーズ第二弾にして、初の時代劇ミュージカル!?
伊賀でも甲賀でもない、かつて最強の傭兵と恐れられた忍びの集団…紀州忍者。
この存在を知る人は数少ない…きっとこれからも…。
記さない、残さないという美学もまた歴史。
この物語は、そんな人間たちへの…挽歌である。
 

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STORY:
現在の和歌山県に位置する、紀州忍者・雑賀衆と言えば、知る人ぞ知る最強の忍び、傭兵集団だった。
しかし、時は流れ、幕末の時代には既に忍者の存在は遠い昔の話であった…。
 
そんな雑賀の里に暮らす小次郎(宮本大誠)は、元は鍛冶屋で今は医療に従事していた。
その鍛冶屋の弟子として小次郎の家に住み込む高虎(植木豪)、医療の弟子の梅(叶千佳)。
高虎は雑賀衆の末裔であることを誇りに持ちながら、毎日刀を叩き、忍者が活躍していた時代に強い思いを抱いていた
里には、やはり雑賀の末裔、花火師の吉平(青柳塁斗)、農民の定八(風間由次郎)、孫一(平埜生成)らが、
毎日、平穏にのんびり楽しく暮らしていた。
 
そして、梅の兄であり、里で唯一旗本として仕える虎太郎(津田英佑)が、参勤交代の御役目から帰って来ると、
ますます賑やかになる雑賀の里だった。
 
しかし、虎太郎が江戸の華やかな土産話と共にもってきたのは、「かつてのお庭番の末裔たちを招集しろ」という話だった。
それはまさしく、雑賀衆の者たちのことだった…。
世の政(まつりごと)も知らぬ若者たちは、それでも何かに突き動かされていく…。
 
そしてそんな中、里を去った七郎兵衛(鈴木拡樹)と興吉(椎名鯛造)が突然帰ってくる。
泣き虫だった二人も、今やなんと「新撰組」の志士となっていたのだ。
しかも、師と仰ぐ「京都見廻り組」の佐々木只三郎(佐伯太輔)を伴っての帰郷だった。
不穏な、幕末の動乱は、雑賀の里にも忍び寄ってきたのか…
里の若者たちの運命は…!?


 
■脚本・演出:水木英昭
■振付:植木豪(PaniCrew)
■音楽:高木茂治
■殺陣:河口博昭(剱伎衆かむゐ)
 
■出演:
津田英佑
植木豪(PaniCrew)
 
鈴木拡樹
風間由次郎
平埜生成
椎名鯛造
 
青柳塁斗
 
叶千佳
 
白土直子(劇団スーパー・エキセントリック・シアター)
 
山本崇史(PaniCrew)
早田剛
原育美
荻野恵理
河口博昭(剱伎衆かむゐ)
 
ひとし
松田沙希
紗久真弓
野村亮
 
佐伯太輔
 
水木英昭
 
 
宮本大誠
 
〈特別出演(日替わりゲスト)〉
曾我泰久
白川裕二郎
増田裕生
亀井理那
KASSAN(PaniCrew)
(※DVD収録ゲストは増田裕生)

2012年4月18日(水) 〜4月24日(火)
於:紀伊國屋ホール
 
 
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「手に汗にぎる、笑いです」
 
本作品は、2011年3月に上演され好評を博した作品。
 
今回、キャストも新たに2012年ヴァージョンで甦る、
エンターテインメント・ヒューマン・コメディー!
 
多彩で個性的なアーティストたちのコラボレーションで、
激動の幕末如く、旋風を巻き起こす!

 
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STORY:
時は幕末…
時代は揺れ動いていた。しかしそんな中、まだまだ静かでのんびりした村は存在した…房州は田舎のとある村。
その村では、いまだ祭の度に、女たちは歌い、踊り…男たちは飲みあかしながら祈りを捧げる。
だが…その村も、とうとう時代の動乱に巻き込まれていくことになる…。
太鼓とこの村が大好きな小助(植木豪)は、兄の大八(宮本大誠)が一年間の江戸での剣術修行から帰ってくるのを心待ちにしていた。
そして今年は五年に一度の八幡様の地鎮祭。村で手習い場を開いている虎ノ介(曾我泰久)とその妻・菊(佐藤美貴)、仲間の兼太(鈴木拡樹)、
鉄蔵(増田裕生)、そして大八の許嫁の松(白土直子)、皆の親同然の左馬次(水木英昭)も大八の帰りを待ちながら、祭りの稽古に励んでいた。
やがて大八が江戸から帰ってきて、また平和な村、楽しく賑やかな村になると小助は大喜びしていた。
大八と江戸で知り合った鶴岡清太郎(津田英佑/佐伯太輔)も村にやってきて、賑やかな宴も開かれる…。
しかし、幕末の動乱は、村にも忍び寄ってきていた…。
江戸での、世の中の政治の動きを知った村人たち…。
尊王攘夷…!?…倒幕…!?…
そしていつしか唸りを上げる力を持て余した若者たち。内乱に発展する中、我を見失い崩壊していく村…。
地鎮祭は無事開かれるのだろうか、そして、この村の、人々の未来は…!?
 
『至誠にして動かざる者は、未だ之れ、有らざるなり!』


 
■脚本・演出:水木英昭
 
■音楽:高木茂治
■殺陣:島口哲朗(剱伎衆かむゐ)
■パフォーマンス指導(和太鼓)筑紫寿楽(博多金獅子太鼓)
 
■出演:
 宮本大誠    植木豪(PaniCrew)
 
 鈴木拡樹
 増田裕生
 佐藤美貴
 白土直子 (劇団スーパー・エキセントリック・シアター)
 山本崇史(PaniCrew)
 北村 悠
 なすび
 亀井理那
 
 原 育美
 ひとし
 松田沙希
 
 宗像拓郎(剣伎衆かむゐ)
 松村裕美(剣伎衆かむゐ)
 
 野村 亮
 玉手みずき
 宇野真由美
 熊谷莉沙
 
 曾我泰久
 
 津田英佑〈WキャストA〉・佐伯太輔〈WキャストB〉
 
 水木英昭
 

2011年8月10日(水)
於:六本木スイートベイジル(STB139)
 
 
大好評「サマーカーニバル」への熱いリクエストの声に応えて新たに登場。
川本成、uza、楠田敏之によるユニット(ナルウザクスダ)、大橋光、剱伎衆かむゐが、
それぞれのパフォーマンスを披露する異色の三つ巴合同ライブ!
 
“観に来る方に三倍の楽しみを!”
 
新たなスタイルのライブ第一弾。
 

 
■出演:
 ナルウザクスダ (川本成・UZA・楠田敏之)
 剱伎衆かむゐ with 小林未郁
 
 大橋 光
 
 白土直子(劇団スーパー・エキセントリック・シアター)
 
 水木英昭

2011年7月6日(水) 〜7月18日(月・祝)
於:紀伊國屋ホール
 
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豪華なキャスト陣は—
 
オリジナルキャストが多く出演する 「龍組」には…
 
お馴染み、水木英昭プロデュース看板役者、映画界、舞台で活躍する 宮本大誠
水木英昭プロデュースの永遠のスター!ミュージカル・舞台、声優とマルチな才能を発揮する 津田英佑
元宝塚歌劇団雪組トップスターで、退団後も舞台、ディナーショー等で活躍する 高嶺ふぶき
ミュージカル・アクション・コメディーを確立した「劇団スーパー・エキセントリック・シアター」看板女優の 白土直子
Danceパフォーマンスグループ“PaniCrew”のメンバーであり、最近では舞台俳優としても活躍する 山本崇史
演劇集団『スタンダードソングエンタテイメント』の看板俳優、 佐伯太輔
Bamboo House主宰、プロデュースや演出、脚本、一人芝居も手掛ける 竹匠
水木英昭プロデュース、シンガーソングライター&俳優&ものまねタレントの 大橋光
 
フレッシュな顔ぶれの 「虎組」には…
 
「ごくせん」「ウォーターボーイズ」「花ざかりの君たちへ ~イケメン♂パラダイス~」など数多くのドラマ、
映画などで活躍する 石垣佑磨
ミュージカル「テニスの王子様」「FROGS」「BLACK PEARL」、コメディー「スピリチュアルな1日」など
多数の舞台で活躍する 青柳塁斗
「テニスの王子様」で人気を博し、最近では「アサシン」など主演映画が続々と公開されている 馬場良馬
映画「GANTZ」、「GANTZ part2」の桜井弘斗役が記憶に新しく、
NTV「ヒルナンデス!」でも活躍中の 白石隼也
「特捜戦隊デカレンジャー」でクールなデカブルーを演じ、TVドラマ「アストロ球団」で主役を務め、
2011年年「劇団なんでやねん」を旗揚げした 林剛史
10歳の頃より子役として活躍。ミュージカル「森は生きている」で主演を務めた後、ストレート芝居の分野でも主要キャストで活躍している 横関咲栄
シリーズ累計13万人もの動員を記録した伝説のミュージカルロックミュージカル「BLEACH」の雛森桃役で注目された若手女優、 齊藤来未子
水木英昭プロデュースNO.1イケメン俳優の ひとし
 
他、シングルキャストでは、水木英昭プロデュース・レギュラーメンバーの 原育美松田沙希のほか、
ワークショップなどで鍛えられた新人俳優らまでも出演。
 
最強かつフレッシュなコラボレーションで、“手に汗にぎる笑い” が進化を遂げる—

 
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STORY:
大都会東京のとある繁華街。
激化する組織抗争の中、鉄砲玉として動き
街から姿を消した男、氷村玲司(宮本大誠×石垣佑磨 )。
五年の月日が流れ、戻ってきた氷村を迎えたのは、
かつての兄貴分・郷田(水木英昭)が支配する世界だった…。
義理と人情のなくなった街に失望する氷村だったが、
かつての兄弟分・坂崎(津田英佑×林剛史)や、若手の幹夫(大橋光 ×白石隼也)、
やしち(佐伯太輔×馬場良馬)らと新たな行動に出ることにした…。
 
そんな中、様々な人間模様が交錯しあう…
ひょんな事から氷村と出会う、上京したての借金を抱えた女、
頼子(白土直子×齊藤来未子)。
バーの謎のマスター建人(山本崇史×青柳塁斗) 。
そして、かつての氷村の恋人であり、
今は郷田の女となった亜矢子(高嶺ふぶき×横関咲栄)…。
 
裏街道で、運命の流れに翻弄されていく男と女…
 
 
「男は、大義名分のために死ねるんでしょ?…女は、惚れた男のために——」
 
 
果たして彼らは、仁義を貫き通せるのか—
 
無頼の世界の者たちに、人の生き様、義理、人情を見る…


 

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■脚本・演出:水木英昭
 
■音楽:高木茂治
■殺陣:剱伎衆かむゐ
■三線指導:佐藤剛
 
■出演:
       《 龍 組 》 《 虎 組 》
       宮本大誠 × 石垣佑磨
       津田英佑 × 林 剛史
       佐伯太輔 × 馬場良馬
        大橋 光 × 白石隼也
 
      高嶺ふぶき × 横関咲栄
     白土直子 (※) × 齊藤来未子
   ※劇団スーパー・エキセントリック・シアター
           竹匠 × ひとし
        紗久真弓 × 亀井理那
       宇野真由美 × 熊谷莉沙
 
   山本崇史 (PaniCrew) × 青柳塁斗
 
       【龍・虎 共通キャスト】
          原 育美
          松田沙希
 
          芥勘兵衛
          野村 亮
          松重 慎
          山内啓太
 
          水木英昭

2011年3月15日 (火) 〜3月21日 (月・祝)
於:全労済ホール/スペースゼロ
 
 
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「手に汗にぎる、笑いです。」
 
今回も、各界から強力メンバーが大集結し、時を幕末にした、
独創的“エンターテイメント・ヒューマン・コメディー”をお送りする。
仮面ライダーディエンドの若手人気俳優・ 戸谷公人
元モーニング娘。二代目リーダーの 飯田圭織
「ミス・サイゴン」日本初演のヒロイン・キム役でデビューしミュージカル界で活躍する 入絵加奈子
欽ちゃん劇団「あさりど」、「時速246億」主宰 川本成
パフォーマンスグループPaniCrewの 山本崇史
スタンダードソングの 佐伯太輔
タランティーノ監督映画「KILL BILL」で殺陣指導&出演、
世界で注目されている殺陣パフォーマンス集団「 剱伎衆かむゐ」より 島口哲朗福田高士
 
映画界の 宮本大誠とミュージカル界の 津田英佑ら、おなじみ水木英昭プロデュースのレギュラー・メンバー!
 
スタッフには地球ゴージャスの音楽も手がける 高木茂治
パフォーマンス指導には「博多金獅子太鼓」の 筑紫寿楽
…など、ユニークなアーティストも集結!
 
多彩で個性的なアーティストたちのコラボレーション!
 
手に汗にぎる笑いで届ける、幕末という激動の時代に生きた人間達を題材にお送りする
エンターテイメントヒューマンコメディー「SAMURAI(侍/サムライ)挽歌」!
 
このコメディー!目撃せよ!

 
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STORY:
時は幕末…
時代は揺れ動いていた。しかしそんな中、まだまだ静かでのんびりした村は存在した…房州の田舎街。
とあるその村では、いまだ祭の度に、女たちは歌い、踊り…男たちは飲みあかしながら祈りを捧げる。
だが…その村も、とうとう時代の動乱に巻き込まれていくことになる。
やがてやってくる情報という、不確かな事実に躍らされ、そしていつしか唸りを上げる力を持て余した若者たち。
内乱に発展する中…我を見失い崩壊していく村人達…。
「戦わなければ!…俺たちの明日も存在しない!」
 
情報…これこそがいつの時代も人を惑わし、翻弄する。
命懸けのこの時代だからこそ、その重さを計れぬ愚かさも存在するのであろう…。
 
笑いと狂気が紙一重だからこそ、スリルが生まれる。しかしそのスリルは…足元を見失えば、命と共に幕を閉じる…。
コメディーこそが最高のスリルへのスパイス!。


 
■脚本・演出:水木英昭
 
■音楽:高木茂治
■殺陣:剱伎衆かむゐ
■パフォーマンス指導:筑紫寿楽(博多金獅子太鼓)
 
■出演:
 宮本大誠/戸谷公人
 
 飯田圭織
 入絵加奈子
 
 山本崇史(PaniCrew)
 佐伯太輔
 相澤一成
 原 育美
 
 大橋 光
 ひとし
 伊藤直人
 島口哲朗(剱伎衆かむゐ)
 福田高士(剱伎衆かむゐ)
 亀井理那
 林 美帆
 宇野真由美
 熊谷莉沙
 野村 亮
 
 川本 成(時速246億)
 
 水木英昭
 
 津田英佑
 

水木英昭プロデュースvol.10[復活5周年記念公演]
Entertainment Human Comedy!
2010年6月9日(水)〜15日(火)
於:紀伊國屋ホール
 
 
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大好評“眠れぬ夜”シリーズ第10弾にして最終章は、警察コメディ!
今回も、各界から強力メンバーが大集結し、
独創的エンターテイメント・ヒューマン・コメディーの決定版!
 

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STORY:
もはや平和というには程遠い国となった日本。年々増加していく多種多様な犯罪に対し、ついに立ち上がった警視庁。
秘密裏に組織されたこの部隊は、従来の採用基準である「学歴や資格」といった枠を取り払い…ましてや犯罪歴があってもその能力が認められた者や、
隊員の強い推挙をうけた者は特別採用するという、信じがたいものであった。
その為、警視庁から派遣された「キャリア組」、そして前科を持つ者もいる「リスト組」と呼ばれる間では、常にイザコザが絶えない。
彼らに課された任務は、犯罪多発地域のパトロール、及び捜査、摘発である。その危険任務の為…彼らは常時、拳銃の所持を許可されている。
そしてもう一つの目的は、青少年犯罪の撲滅と更生を目的とする為の、警察官へのスカウトである…!?
それにより一人の青年・越川一馬(青柳塁斗)がこの特殊巡回機動隊へと配属される。
スキルの向上、チームワークの強化を目的とし、開始される事となった極秘訓練。人里離れた廃校に閉じ込められ、
司令に基づき模擬犯罪に立ち向かうのだが…。
この密閉された空間で、何故か隊員が一人づつ消えていく…
訓練というには、余りにも危機迫る展開に正気を失う隊員の中、逃げる事しか出来ない越川…。
この壮絶なバトルの中、浮き彫りにされる真実が…
 
あくまでもコメディーにこだわりながら、現代社会に対する思いを独自のテーマで綴る今作品。
Entertainment Human Comedy(エンターテイメント・ヒューマンコメディー)。
この新しい旗印にご期待あれ!


 
■脚本・演出:水木英昭
 
■音楽:高木茂治
■ステージング:南流石
■振付:剱伎衆かむゐ
 
■出演:
 宮本大誠    青柳塁斗
 曾我泰久
 保田 圭
 小松彩夏
 
 相澤一成
 竹匠
 原 育美
 佐藤浩之
 
 大橋 光
 ひとし
 松田沙希
 阿部未来
 
 島口哲朗(剱伎衆かむゐ)
 福田高士(剱伎衆かむゐ)
 
 水木英昭

2009年9月17日(木)〜9月27日(日)
於:紀伊国屋ホール
 
 
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【水木英昭プロデュース第9弾は、エンターテイメント“学園”コメディ!】
今回も、各界から強力メンバーが大集結し、
独創的エンターテイメント・コメディの決定版。
 
演劇・ミュージカル界から 土居裕子入絵加奈子
シンガーソングライターであり、ミュージカルでも活躍中の
THE GOOD-BYE 曾我泰久
ダンス界からヴォーカル&パフォーマンスグループPaniCrewの 山本崇史
ミュージカル・アクション・コメディを確立した
劇団スーパー・エキセントリック・シアターから 白土直子
新星若手俳優の 椎名鯛造横関咲栄・・・
そして、映画・Vシネ界の 宮本大誠ら水木英昭プロデュース・レギュラー・メンバーに、
スタッフには地球ゴージャスの音楽も手がける 高木茂治と、
多彩で個性的なアーティストらのコラボレーション・ステージ!
 

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STORY:
も今年で廃校になる事が決まった田舎町の学校に、
急遽集まる事になった卒業生達。
学校の存続の為、奔走した先生方を労う会になるはずだった…
懐かしい思い出と共に、明かされてくる真実…
 
希望に満ちていたあの頃は、全てが温泉の様に吹き出し…溢れていたんだ。
乾ききった現実に…昔の思い出は眩しすぎるよ。
セピアに蘇る、大人達のハイスクール青春白書。


 
■脚本・演出:水木英昭
■演出佐藤浩之
 
■音楽:高木茂治
■ステージング:南流石
 
■制作協力:(有)オレガ
 
■出演:
 宮本大誠
 曾我泰久
 山本崇史 (PaniCrew)
 白土直子 (劇団スーパー・エキセントリック・シアター)
 
 椎名鯛造
 横関咲栄
 
 大橋 光
 ひとし
 松田沙希
 阿部未来
 
 佐藤浩之
 原 育美
 相澤一成
 
 水木英昭
 
 入絵加奈子
 
 土居裕子
 
(校長先生:高木茂治)

水木英昭プロデュース vol.8
全労済ホール/スペース・ゼロ提携公演
平成21年度文化芸術振興費補助金(芸術創造活動特別推進事業)
2009年8月13日(木)〜8月16日(日)
於:スペース・ゼロ
 
 
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水木英昭プロデュース第8弾は、
エンターテイメント・アクション・コメディ!

 

2005年に復活した「水木英昭プロデュース」。
エンターテイメント・コメディを基本とし、“眠れぬ夜”シリーズと表しこれまでに7作品を上演。
また六本木スイートベイジルなどで、音楽とのオリジナリティあふれたコラボレーションLIVEなど、
舞台やLIVEで、動員を急速に延ばし人気を博している。
 
その“眠れぬ夜シリーズ”と称した第8弾は、1996年(平成8年)水木英昭が劇団スーパー・エキセントリック・シアター在団中に初上演し、
好評を博しその後も再演、大阪公演、しまなみ海道イベント尾道演劇祭の招聘公演と、何度も上演されたものである。
また、水木英昭自身が監督となり、「サバイバル自衛隊」として映像化された作品でもある。
 
今回はキャストを大幅に入れ替え脚本も演出も新たな作品となる。
ミュージカルRENTベニー役の 白川侑二朗
つんくプロデュースによるヴォーカル&ダンスユニット『太陽とシスコムーン』でヒットを連発した 稲葉貴子
スタンダードソングの 佐伯太輔、大林宣彦監督「22才の別れ」の 寺尾由布樹など、
多彩で個性的なアーティストらと水木英昭プロデュースレギュラーメンバーらが出演する。
 
水木英昭プロデュースお馴染みの音楽・ 高木茂治、PaniCrewの 山本崇史中野智行が振付に初参戦するなど、ユニークなアーティストも集結。
また、アクションシーンも見ものである。
 
サスペンスタッチなストーリーを、観るもの誰もが親しめるような展開と笑いで綴り、
ライブならではの臨場感あふれるエンターテイメント・アクション・コメディ!

 
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STORY:
3日間の山中サバイバル特殊実習訓練の命令を受けた自衛隊員たち。
訓練中、道に迷った「楠」家族と出会ってしまう。やむなく行動を共にし、打ち解けていく自衛隊員たちと「楠」一家だったが、
実は訓練は中止となっていたのだった…。
いつもと同じ3日間になるはずだったのに…
 「ねぇ、豪士、ドキドキするよ。俺、初めての野営だからさ。」
 「…もう寝とかないと、明日から大変だぞ。」
 「…シュラフでしょ、水筒…ま、いっか。
  何かあっても豪士がいるから大丈夫だよね。ねぇ、豪士。
  …なんだ、もう寝ちゃったのか。」


 
■原作:松田環
■脚本・演出:水木英昭
 
■音楽:高木茂治
■振付:PaniCrew/山本崇史×中野智行
■技斗:佐藤浩之
 
■制作協力:(有)オレガ
 
■出演:
 白川侑二朗
 稲葉貴子
 佐伯太輔
 寺尾由布樹
 
 ひとし
 大橋 光
 高橋花衣
 
 岩切大介
 中野真太郎
 池原真一
 林 美帆
 黒須美希
 
 相澤一成
 原 育美
 
 水木英昭
 

2009年7月27日(月)
於:六本木スイートベイジル(STB139)
 
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夏の風物詩?2009年は多彩なゲストアーティストを迎え
見応え充分なライブパフォーマンスを敢行!
 
そして、これがラストの「サマーカニバル」…

 
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GUEST ARTIST:
 佐伯太輔/白土直子(劇団スーパー・エキセントリック・シアター)
 横関咲栄/稲葉貴子
 純烈(白川侑二朗・酒井一圭・友井雄亮・林田達也・後上翔太・小田井涼平)
 山本崇史(Pani Crew)/田中真弓/矢島晶子/高乃 麗
 ボナ植木(ナポレオンズ)/入絵加奈子
 
CAST:MIZUKI HIDEAKI PRODUCE
 水木英昭/宮本大誠/津田英佑/大橋 光/佐藤浩之
 相澤一成/原 育美/ひとし/松田沙希/阿部未来
 
BAND:
 高木茂治(Bass)/切通和孝(Drums)/原田竜也(Keyboard)
 福田智樹(Guitar)/長瀬愛実(Sax)
 

2009年4月12日(日)
於:daikanyama晴れたら空に豆まいて
 
 
水木英昭プロデュースとして、新たなライブステージを提案し、
音楽と芝居の融合をテーマに送りつづけてきて…
今回、晴れ豆三度目の登場となるステージは…“コントライブ”!!
笑いというテーマを純粋に掲げた大胆な企画ライブ!
 

 
■出演:
水木英昭/佐藤浩之/相澤一成
 
 

2008年11月26日(水)
於:渋谷O-nest

 

大橋光と劇団スーパー・エキセントリック・シアターの女優・白土直子が、
80年代ソングを歌い、豪華ゲストとのトークやショートコントも交えた新たなスタイルのライブ。
 

 
■出演:
大橋 光/白土直子/高木茂治BAND
蔦姫(前説)
 
スペシャルゲスト:曾我泰久/津田英佑
 
MC:水木英昭/佐藤浩之
 
 

2008年10月3日(金)〜10月13日(月・祝)
新宿御苑[シアターサンモール]
 
 
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「眠れぬ夜」シリーズの第1弾であり大好評人気シリーズ
「眠れぬ夜のホンキートンクブルース」の完結編!

 

キャストには、本宮ひろし原作の「新・男樹」で主役を演じた 宮本大誠
ミュージカル界で活躍している 津田英佑ら水木英昭プロデュース・レギュラーメンバーの他、
昨年に引き続き、元音楽座の主演女優で、現在は井上ひさし主宰の劇団こまつ座の舞台やコンサート活動など幅広く活躍中の 土居裕子
ミュージカル「テニスの王子様」や青春DANCEアクトFLOGSで人気の 柳澤貴彦
「仮面ライダー響鬼」トドロキの 川口真五、ドラマ「バンビーノ」や、舞台「アンラッキーデイズ」主演の 小松彩夏らと、
様々な分野から多彩なメンバーを集結させ、水木と共に作品を創り続けている 佐藤浩之原育美が脇を固める。
また、音楽に地球ゴージャス等の音楽も手掛ける 高木茂治
ステージングに「おしりかじり虫」大塚愛らの振付の 南流石と、ユニークなアーティストも集結。
エンターテイメント性豊かなホストマンコメディー。
 

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STORY:
高校時代の同級生、政秀(津田英佑)、武蔵(宮本大誠)、太一(水木英昭)。
政秀の呼びかけで人生をやり直すために、ホストクラブ“ホンキートンク”を共同経営していた。
政秀以外は素人であり、様々な困難、紆余曲折がありながらも、今や横浜でナンバー1の売上げを誇っていた。
経営責任者となった政秀、本店〜3号店は武蔵、太一、暁介(佐藤浩之)が店長として店をまわし、
若手だった一輝(大橋光)と陸斗(ヒトシ)は新店舗を任され、新たなホスト大吾(柳澤貴彦)と俊作(川口真五)も加わり順調にいっていた。
そんな中、武蔵だけは浮かない顔…。
妻・涼子(原育美)にも何も話さず一人悩んでいる様子だった…。
そして、そんな“ホンキートンク”に、不穏な影がさしこんでくる。近隣のホストクラブや風俗店が軒並み警察の摘発を受け、
営業停止に追い込まれていたのだ。
しかし「女性の心を癒す」ことだけをモットーにしていた“ホンキートンク”としては、営業停止に追い込まれるようなことはしない…はずだったが…!?
 
突然警察の摘発にあい、運悪く未成年者の客がいたということで本店が営業停止となってしまった!!
続いて他の店舗も営業停止処分に追い込まれていく…。
しかしこれには不穏な動きが…。
必ず現場にいる女・睦美(小松彩夏)…。
そして、女刑事・七海(土居裕子)と刑事・柴田(相澤一成)の存在…。
 
ついに、ホンキートンクはなくなってしまうのか…!?
激動の結末の中で…闇で動く人物は…!?


 

■脚本:松田環
■演出:水木英昭・佐藤浩之
 
■音楽:高木茂治
■ステージング:南流石
 
制作協力:(有)オレガ
 
出演:
 宮本大誠
 津田英佑
 水木英昭
 
 柳澤貴彦
 川口真五
 
 小松彩夏
 
 相澤一成
 大橋 光
 ヒトシ
 松田沙希
 阿部未来
 
 宮本理英
 紗久真弓
 齋藤夏子
 平本隆詞
 積田 唯
 
 佐藤浩之
 原 育美
 
 土居裕子
 

2008年8月4日(月)
六本木スイートベイジル(STB139)
 
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水木英昭プロデュースが「新しいLIVE STYLE」を提唱!
2007年に続き、[六本木スイートベイジル(STB139)]に再登場。
水プロメンバー出演のほか、水プロにゆかりの深いアーティストが加わり、
様々なジャンルの歌やマジックでお贈りするライブ・パフォーマンス・ステージ。
 

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出演:
 曾我泰久、山本崇史(Pani Crew)、津田英佑、大橋 光、
 白土直子(劇団スーパー・エキセントリック・シアター)、高橋花衣、
 相澤一成、ヒトシ、松田沙希、阿部未来、ボナ植木(ナポレオンズ)、
 Tokyo Cowboy Billy、佐伯太輔、高木茂治バンド、
 佐藤浩之、原 育美、宮本大誠、水木英昭
 

 【岡山公演】2008年5月20日 さん太ホール
 【名古屋公演】2008年5月22日 名古屋市青少年文化センターホール(アートピアホール)
【東京公演】 2008年5月28日〜6月2日 於:銀座博品館劇場
 
 
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2008年5~6月、眠れぬ夜の電波ハイジャック~LAZY MIDNIGHT~の再演、
キャストを大幅に入れ替え、よりパワーアップした作品となる。
レギュラーメンバーの他、元宝塚トップスターの高嶺ふぶき、
THE GOOD‒BYEのリーダー・曾我泰久、DanceパフォーマンスグループPaniCrewの山本崇史、
スタンダードソングの佐伯太輔、
三宅裕司率いる劇団スーパー・エキセントリック・シアターの主演女優・白土直子らと、
様々な分野から多彩なメンバーを集結させ、エンターテイメント性豊かな、ファンタスティックコメディー。
 

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STORY:
舞台は某国営放送局NKH。信用回復、視聴率アップのために、深夜枠のバラエティ番組制作のために他局から集められた名(迷?)プロデューサー、
ディレクターたちと謎のイリュージョニスト綾美冴子(高嶺ふぶき)。紆余曲折しながらも、かつてない新しい番組制作に挑んでいく。
 
ディレクター遊馬(あすま/宮本大誠)は第4スタジオで出会った“りょう”のアドバイスで、番組制作のためのヒントを得ていく中、
番組制作の裏に隠された秘密に感づく。チーフプロデューサーの沢渡(曾我泰久)が生放送の本番で何か起こそうとたくらんでいたのだ。
 
遊馬が、沢渡を止めようとして出た行動は、なんとも突飛なことだった・・・。
そしてりょうの隠された真実が…。


 
■原作:松田環
■脚本:水木英昭
■演出:水木英昭・佐藤浩之
 
■音楽:高木茂治・大橋光
■ステージング:南流石
■マジック指導:ボナ植木(ナポレオンズ)
 
制作協力:(有)オレガ
 
出演:
 宮本大誠
 曾我泰久
 
 高嶺ふぶき
 白土直子(劇団スーパー・エキセントリック・シアター)
 
 相澤一成
 大橋 光
 ヒトシ
 松田沙希
 阿部未来
 
 佐藤浩之
 原 育美
 
 佐伯太輔
 
 山本崇史(PaniCrew)
 
 水木英昭
 

2008年3月14日〜16日
at daikanyama 晴れたら空に豆まいて
 
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Tokyo Cowboy Billy(東京カウボーイビリー)の曲にのせ、
それぞれの“人生の旅”をテーマにお届けする。
水木英昭プロデュースのライブ第3弾は…
「眠れぬ夜のラブレターストーリー」 !
 
…愛です。
 そうはっきり言えばいいと…最近思ったんです…。
 そう… 愛なんです…。
(水木英昭)
 

 
■作・演出:水木英昭
 
出演:
 相澤一成/西秋元喜/大橋 光/ヒトシ/芥勘兵衛
 松田沙希/阿部未来/古川マナ美/工藤祐子/宮本理英
 水木英昭/Tokyo Cowboy Billy
 

2007年12月30日
at daikanyama 晴れたら空に豆まいて
 
 
大橋光のオリジナル曲に合わせ、それに纏わる三人の男達の姿を
シチュエーションコメディーで見せるソング&アクトライブ!
Vol.1のスイートベイジルのライブに続き、
ライブの形態を一新した水木英昭プロデュース、オリジナルライブ。
 

 
■作・演出:水木英昭
 
■BAND:
 高木茂治(Bass)/切通和孝(Percussion)
 
■CAST:
大橋 光/水木英昭/佐藤浩之/西秋元喜
 
 

2007年9月3日〜9月10日
新国立劇場 小劇場
 
 
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2007年9月、水木英昭が1999年に劇団スーパー・エキセントリック・シアター 在団中、
青山円形劇場で上演し、大阪近鉄小劇場公演や尾道演劇祭に記念公演 として招聘された作品の現代版リメイク作品。
キャストには宮本大誠や津田英佑、さらに、舞台やコンサート活動など幅広く 活躍中の土居裕子や、
劇団スーパー・エキセントリック・シアターの白土直 子、PaniCrewの山本崇史らが出演し、
エンターテイメント性豊かな、ハード ボイルドコメディーを展開。好評を博した。
 

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STORY:
大都会東京のとある繁華街に拠点をおくヤクザ組織「嶋岡組」に、伝説の若きヤクザ氷村玲司がいた。
嶋岡組と敵対する道士会との縄張り争いが激化する中、遂に氷村が道士会会長の首をとるため鉄砲玉として動いた。
そして嶋岡組の縄張りが拡大する中、氷村はこの街から姿を消していったのだった。
 
そして五年の月日が流れ抗争のほとぼりが冷めた頃、転々としつつ身を隠していた氷村が、遂にこの街へ、 嶋岡会長を頼りに戻って来たのであった。
しかし…もうこの街には嶋岡組は存在していなかった。
五年前の抗争を根に持った道士会の残党が、関西から鉄砲玉を使い、嶋岡は殺されていたのだった。
それをいい事に若頭の郷田が若いヤクザを集め郷田組を興していた。
五年前、道士会会長の命をとるため、玲司を送りだしたのもこの郷田、本人であった。
怒りを抑えきれない玲司はかつての仲間で郷田組若衆、坂崎、佐久間、近田と共に青龍会をたちあげた。
 
こうして新たな抗争が幕を開けることになる。
ひょんな事から玲司と出会う、親の借金の方に上京してきた女、頼子。
そして、玲司たちが集まるバーの謎のマスター建人。
 
玲司が組をたちあげたことに逆上した郷田は、妻である亜矢子を玲司の元へ使いにだした…。
亜矢子はかつての玲司の恋人であったのだ。
 
じわじわと青龍会を追い込む郷田…
 
そして頼子と健人も新たな抗争に翻弄されていく…
 
そして遂に追い込まれた、玲司達の運命は…
 
 
「男は、大義名分のために死ねるんでしょ?…女は、惚れた男のために———」


 
■原作:松田環
脚本:水木英昭
演出:水木英昭・佐藤浩之
 
■音楽高木茂治
■殺陣剱伎衆かむゐ
■ステージング南流石
 
制作協力:(有)オレガ
 
出演:
 宮本大誠
 白土直子(劇団スーパー・エキセントリック・シアター)
 津田英佑
 
 寺尾由布樹〔Aキャスト〕/相澤一成〔Bキャスト〕
 
  ヒトシ〔Aキャスト〕/大橋 光〔Bキャスト〕
 原 育美
 
 松田沙希
 阿部未来
 紗久真弓
 
 島口哲朗(剱伎衆かむゐ)
 河口博昭(剱伎衆かむゐ)
 福田高士(剱伎衆かむゐ)
 田中あきはる(剱伎衆かむゐ)
 佐藤浩之
 
 水木英昭
 
 山本崇史(PaniCrew)
 
 土居裕子
 

2007年7月3日
at 六本木スイートベイジル(STB139)
 
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水木英昭プロデュース初のライブパフォーマンスを開催!
水木英昭プロデュースのレギュラーメンバー以外にも、
「ミス・サイゴン」で主役を務める等数々のミュージカルで活躍中の入絵加奈子、
マジシャン“ナポレオンズ”のボナ植木、
パワフルなカントリーを披露するTokyo Cowboy Billyを迎え、
演劇テイストをベースに様々なジャンルの音楽やマジックで、
新しいLIVE STYLEを披露した。
 

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CAST:
 水木英昭/津田英佑/宮本大誠/原 育美/寺尾由布樹/大橋 光/ヒトシ
 鈴木優介/佐伯太輔/白土直子/高橋花衣
 
GUESTARTIST:
 入絵加奈子/Tokyo Cowboy Billy(with ORAN, RINRIN)
 ボナ植木 from ナポレオンズ
 
BAND:
 高木茂治(Bass)/会田敏樹(Guitar)/切通和孝(Drums)
 金山徹(Keyboard&Saxophone)/YOU(Percussion)

2007年3月28日〜4月2日
池袋シアターグリーンBOX in BOX THEATER
 
 
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2005年復活した水木英昭プロデュースの大好評シリーズ
「眠れぬ夜のホンキートンクブルース」の番外編が登場!
 

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STORY:
ホストクラブ“ホンキートンク”へやってきた若手ホストたち4人。
昂(寺尾由布樹)、トッポ(鈴木優介)、陸斗(礒部仁志)、一輝(大橋光)。
彼らがホンキートンクへ来るまでのエピソード・ストーリーを展開する。
果たして、彼らはなぜやってきたのだろうか…。
彼らの過去にいったい何があったのだろうか…。
悩みながらも、自分の夢を信じて旅立つ若者たち…。
そして、彼らを優しく包む女性たち…。
笑いあり涙ありのハートフル・コメディー。


 
■脚本:池田真一
演出:水木英昭
演出補:佐藤浩之
 
■音楽高木茂治
 
■制作(有)オレガ
 
出演:
 寺尾由布樹
 鈴木優介
 礒部仁志
 大橋 光
 
 白土直子(劇団スーパー・エキセントリック・シアター)
 高橋花衣
 原 育美
 
 松田沙希
 阿部未来
 
 水木英昭
 佐藤浩之
 
 稲葉貴子
 
 〈日替わりゲスト〉
 宮本大誠 津田英佑 入絵加奈子 白川裕二郎 佐伯太輔 相澤一成
 

【東京公演】 2006年12月20日〜26日  新宿御苑/シアターサンモール
【福岡公演】 2007年1月14日 西鉄ホール
 
 
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ホンキートンク"の続編として、ホスト達の新たなストーリーをDVD化。
キャストは、前回同様レギュラーメンバーのミュージカル界で活躍する津田英佑、
映画界のホープ宮本大誠、そして新たなメンバーとして、THE GOOD‒BYEのリーダー曽我泰久、
戦隊ヒーローとして人気を博した白川裕二郎、スタンダードソングの佐伯太輔、
そして今もなおミュージカル界を震撼させ続けている入絵加奈子ら。
そして音楽監督には、地球ゴージャスでも全楽曲をオリジナルで製作した高木茂治を迎えた
エンターテイメント性豊かなホストマンコメディー。
 

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STORY:
政秀(津田英佑)を刺したキャバクラ嬢の身代わりに警察に出頭した太一(水木英昭)は、一年間の刑期を終え、
希望を胸に皆の待つホンキートンクに戻ってきた。
しかし、戻った太一が見たものは全く違った世界だった。
オーナーであるはずの政秀、武蔵(宮本大誠)が見あたらない。
代わりに君臨している全く見たこともない四人の男たち(曾我泰久・佐伯太輔・白川裕二郎・高賀紘之信)…。
開店してまもなく経営が上手くいかず、他店でホストクラブを経営するある企業に吸収合併されていたのだ。
そして、政秀と武蔵はクビ。そのまま消息を絶っていた。
納得のいかない太一は必死で二人を探し出し、店に戻るよう説得。
なんとか店に戻る事を許されたのだが、かつてオーナーだった三人がアルバイトからのスタートとなってっしまうのだった。
店を取り戻そうと必死で奮闘する太一たち。
皆勤賞で通いつめている謎の一人の女(入絵加奈子)。
実はこの女性客は太一たち三人のかつての同級生であった…。
過去の柵を引きずりつつ三人がみつけた選択とは・・・
ホストクラブ"ホンキートンク"を舞台に巻き起こる様々な事件と人間模様でつづるエンターテイメントコメディー 。


 
■脚本:松田環
演出:水木英昭
演出補:佐藤浩之
 
■音楽:高木茂治・楽踊舎
振付:南流石
 
■制作(有)オレガ
 
出演:
 津田英佑
 宮本大誠
 水木英昭
 
 佐伯太輔
 白川裕二郎
 
 寺尾由布樹
 鈴木優介
 礒部仁志
 大橋 光
 高賀紘之信
 
 松田沙希
 宝井陽香
 
 佐藤浩之
 
 原 育美
 
 曾我泰久
 
 入絵加奈子
 
 

2006年3月7日〜12日
シアターグリーン・エリア171
 
 
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1997年劇団スーパー・エキセントリック・シアター時代に上演した作品の改訂版が、
元Winkの鈴木早智子を迎え、更にパワーアップして9年ぶりに上演された。
前回に引続き、映画界のホープ宮本大誠、ミュージカル界で活躍中の津田英佑らが参加。
スタッフも振り付けに南流石と、強力メンバーが再び集結し、パワフルな舞台を上演した。
 

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STORY:
舞台は某国営放送局。
 
信用回復、視聴率アップのために、深夜枠のバラエティ番組制作のために他局から集められた名(迷?)プロデューサー、ディレクターたちと、
謎のイリュージョニスト、そして第4スタジオの"りょう"。
 
ディレクター遊馬(あすま)はりょうのアドバイスで、番組制作のためのヒントを得ていく中、番組制作の裏に隠された秘密に感づく。
チーフプロデューサーの沢渡が生放送の本番で何か起こそうとたくらんでいたのだ。
遊馬が、沢渡を止めようとして出た行動は、なんとも突飛なことだった・・・。
 
そしてりょうの隠された真実が・・・。
大爆笑の中、切なさの残るファンタスティック・コメディー。


 
原作:松田環
■脚本・演出:水木英昭
■演出助手西秋元喜
 
■振付:南流石
■マジック指導:ボナ植木(ナポレオンズ)
 
■制作(有)オレガ
■制作協力(株)アップフロントワークス
 
出演:
 鈴木早智子
 
 宮本大誠
 
 津田英祐
 
 相澤一成
 西秋元喜
 鈴木優介
 高橋花衣
 原 育美
 
 水木英昭
 

【第17回池袋演劇祭参加作品】
2005年9月23日〜28日
シアターグリーン・メインホール
 
 
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劇団スーパー・エキセントリック・シアター退団後、様々な舞台を創ってきた水木英昭が、
小劇場界で数々の歴史を創ってきたシアターグリーンのリニューアルオープン・柿落し公演で、
かつて演劇界内外から注目を集め、観客を魅了した“水木英昭プロデュース”を復活させる!
ワイルドかつ爆笑でつづる、〝ホストマンコメディー〟
劇場の新しい歴史に、力強い第一歩を刻む!
 

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STORY:
同級生の太一と武蔵。
実は2人はリストラされたばかり。
そこへ現れるもう1人の同級生、政秀。
歌舞伎町でNo.1ホストだった政秀が暗い顔の太一たちに囁く。
「俺と一緒に一旗上げようぜ!」かくて、3人の男たちは2度目の人生を賭けたホストクラブ『ホンキートンク』を立ち上げることにする。
しかしオーディションで集めたホストたちはみんな素人ばかり。
あるホストとの出会いによりオープンに向け、ホストたちに技術指導することになった横浜No.1キャバクラ嬢のあんな。
開店準備に追われる中、かつて政秀が在籍していた、ホストクラブ『ドルチェ・ヴィータ』オーナーの由笙の登場とともに、
事件に巻き込まれる『ホンキートンク』。
そして政秀の過去が明らかに…。
果たして『ホンキートンク』は無事開店できるのか…?


 
原作:松田環
■脚本・演出:水木英昭
■演出助手佐藤浩之
 
■音楽監督大久保孝之
振付:南流石
 
■制作オフィス・REN
 
出演:
 津田英佑
 宮本大誠
 
 鈴木優介
 佐藤浩之
 
 福薗由布樹
 流石組義人
 宮下敬夫
 礒部仁志
 大橋 光
 
 宮本理英
 
 原 育美
 麻生麻衣
 
 水木英昭

【SET(劇団スーパー・エキセントリック・シアター)期】
 
[本公演]
 
VOL.1「SO SOLDIER」
 1996年4月22日〜5月1日/SETアトリエ
 
VOL.2「NAKID POLICE」
 1997年5月21日〜25日/新宿シアターサンモール
 
VOL.3「LAZY MIDNIGHT」
 1997年11月28日〜12月7日/恵比寿・エコー劇場
 
VOL.4「SO SOLDIER」
 1998年9月14日〜20日/新宿シアターサンモール
 1998年10月9日〜10日/大阪近鉄小劇場
 
VOL.5「蘇洲夜曲」
 1999年9月9日〜12日/青山円形劇場
 1999年9月14日〜15日/大阪近鉄小劇場
 
VOL.6「房州挽歌」
 1999年12月31日〜2000年1月9日/新宿シアターサンモール
 
 
[番外編]
 
しまなみ海道'99イベント招聘公演「SO SOLDIER」
 1999年7月17日〜18日/尾道・テアトロシェルネ(しまなみ交流館)
 
広島死闘編「蘇州夜曲」
 2001年12月15日/尾道・テアトロシェルネ(しまなみ交流館)